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2022/03/29福島

夫婦で歩む“負げでたまっか!“の師弟道~いわきで「オンライン証言会」。

東北青年部が主催する第6回目の「オンライン証言会」が福島県のいわき平和会館で開催された。今回は、いわき市内に在住の伊藤博栄さん、幸子さん夫妻が証言した。
幸子さんは、11年前の3月11日、夫婦で福島県・浪江町の自宅で被災し、その後、原発事故の影響で避難を余儀なくされた当時の様子を披瀝。不条理な2つの災害に遭う中でも、創価の哲学と学会同志の励ましによって、前進することが出来た心境を語った。博栄さんは、学会の草創期より、浜通りを舞台に学会活動に励んできた信心の原点を紹介。さらに、その原点を胸に“負げでたまっか!”の不屈の魂で試練に立ち向かえたと強調。これからも使命の道を夫婦で歩み続けていくことを誓った。
髙橋総福島青年部長、大沼東北青年部長があいさつした。

夫婦で歩む“負げでたまっか!“の師弟道~いわきで「オンライン証言会」。
夫婦で歩む“負げでたまっか!“の師弟道~いわきで「オンライン証言会」。

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