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2018/07/15秋田

秋田で創価青年大会

総秋田の創価青年大会が15日、秋田文化会館で開催された。これには池田先生がメッセージを贈り、郷土の発展のために奮闘する青年たちをたたえた。

5月の豪雨災害など、幾度も災害を乗り越えてきた秋田の友をたたえるように、晴天が広がった。
「晴天」は、1982年1月に秋田を訪れた池田先生が弟子に示した“不屈の心”の象徴である。
師の励ましを胸に、人生の荒波に挑み、超えてきた秋田の父母の負けじ魂は今、青年たちに脈々と受け継がれている。

昼と夜の2回行われた同大会には、合わせて400人を超える青年が出演・参加した。
大会テーマは「秋田魂-KACHIDOKI-青年よ!正義を叫べ!!!」
男子部も女子部も学生部も、壁を破る弘教と人材の拡大でこの日を迎え、その歓喜と立正安国への誓いを歌やダンスに乗せた。

大会の最後には「誓いの青年(きみ)よ」を全員で合唱。地涌の使命に燃える友の歌声が響き渡った。

大会の最後には「誓いの青年(きみ)よ」を全員で合唱。地涌の使命に燃える友の歌声が響き渡った。

「This is My Name」を英語で歌う女子部の友。清新な決意がみなぎる。

「This is My Name」を英語で歌う女子部の友。清新な決意がみなぎる。

男子部と学生部の友は、「人間革命の歌」を力強く合唱した。

男子部と学生部の友は、「人間革命の歌」を力強く合唱した。

白蓮グループの友が華やかに「新・竿灯踊り」を舞う。参加者は「ドッコイショ!」とのかけ声で応援し、大いに盛り上がった。

白蓮グループの友が華やかに「新・竿灯踊り」を舞う。参加者は「ドッコイショ!」とのかけ声で応援し、大いに盛り上がった。

音楽隊「嵐太鼓」は迫力ある勇壮な演奏で会場を魅了した。

音楽隊「嵐太鼓」は迫力ある勇壮な演奏で会場を魅了した。

男子部大学校、ニューリーダーのメンバーは和傘を使った踊りを披露。力強い演舞に歓声があがった。

男子部大学校、ニューリーダーのメンバーは和傘を使った踊りを披露。力強い演舞に歓声があがった。

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